本記事は、DoorKeeperの通訳案内士×ITコミュニティで、お役立ち情報としてお知らせしたものです。
セミナー後のアンケートでは、電子書籍の出版に関するセミナーのご依頼が数多く寄せられています。
電子書籍の出版はセルフブランディングの手段としてお勧めで、皆様お目が高いと思います。
この度、リーズナブルな価格で電子書籍(Kindle)出版をご支援するサービスを始めましたので、ご紹介させていただきます。
キャンペーンとして、クラウドソーシングを活用した表紙デザインを、無料で発注代行します。
お申し込み、お問い合わせは、こちらからお願いいたします。
電子書籍(Kindle)出版支援
電子出版のメリット
- 原稿があれば、迅速に、世界中の読者に向けて出版できます。
- ロイヤリティは最大70%と、非常に高率です。
- 著作権者の意思で、様々な販促活動を行えます。
- 低額で出版でき、収益目的ではなく、広告として活用することも可能です。
基本サービス 10万円(税別)
サービス内容
- Kindle Digital Publishing(KDP)アカウントの作成
- 米国納税者番号の取得支援(必要な場合)
- 書名、副題の相談(コピーライティングは行わず、コメントのみ)
- 価格の相談
- 文字中心のKindle書籍データの作成
- 書籍販売ページの作成支援(内容紹介、著者紹介)
- 著者セントラルの作成支援
- KDPキャンペーン等の活用支援
- 「通訳案内士×IT」コミュニティでの紹介(通訳案内士関連書籍に限定)
- 中津山経営コンサルティング HP及びSNSでの紹介(内容によらない)
※上記以外は基本サービスに含みません
オプション
価格は個別のご相談となります。
- 書籍のテーマおよび構成案の検討
- 和文英訳
- 英文チェック
- クラウドソーシングを活用した表紙、挿絵等の発注代行
キャンペーン
表紙は売れ行きに大きく関係します。クラウドソーシングを活用した表紙デザインを、無料で発注代行します。
ランサーズで行ったコンペの事例では、5日間で23件もの優れたデザインが集まった事例があります。(うち3件は、提案されたデザインの改良版。)
※クラウドソーシングの実費は、別途ご請求させていただきます。
ご支援事例
田口鉄之氏. Restore Japan, Nippon! Yamato, rise! The sun also rises. 2015年4月15日発売

